心を

主の日は偉大で、非常に恐ろしい。だれがこの日に耐えられよう。「しかし、今、——主の御告げ。——心を尽くし、断食と、涙と、嘆きとをもって、わたしに立ち返れ。」あなたがたの着物ではなく、あなたがたの心を引き裂け。あなたがたの神、主に立ち返れ。主は情け深く、あわれみ深く、怒るのにおそく、恵み豊かで、わざわいを思い直してくださるからだ。ヨエル2:11〜13...

実は

 御霊みたまの実は、 愛、喜び、平安、寛容、親切、 善意、誠実、柔和、自制です。 ガラテヤ5:22〜23あしたは にちようび。きょうかい に いこう。...

迷うことはない

ー主の御告げー わたしのところに帰って来い。 もし、あなたが忌むべき物をわたしの前から除くなら、あなたは迷うことはない。 エレミヤ4:1...

いますか?

あなたがたのうちに苦しんでいる人がいますか。その人は祈りなさい。喜んでいる人がいますか。その人は賛美しなさい。ヤコブ5:13...

かわいたパン

一切れのかわいたパンがあって、平和であるのは、ごちそうと争いに満ちた家にまさる。箴言17:1...

心構え

こういうわけですから、もしキリストにあって励ましがあり、愛の慰めがあり、御霊の交わりがあり、愛情とあわれみがあるなら、私の喜びが満たされるように、あなたがたは一致を保ち、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、志を一つにしてください。何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。自分のことだけではなく、他の人のことも顧みなさい。あなたがたの間では、そのよう...

必要ありません。

この世界とその中にあるすべてのものをお造りになった神は、天地の主ですから、手でこしらえた宮などにはお住みになりません。また、何かに不自由なことでもあるかのように、人の手によって仕えられる必要はありません。神は、すべての人に、いのちと息と万物とをお与えになった方だからです。使徒17:24〜25 ...

見られる僕(しもべ)

 腰に帯を締め、ともし火をともしていなさい。主人が婚宴から帰って来て戸をたたくときすぐに開けようと待っている人のようにしていなさい。主人が帰って来たとき、目を覚ましているのを見られる僕《しもべ》たちは幸いだ。はっきり言っておくが、主人は帯を締めて、この僕たちを食事の席に着かせ、そばに来て給仕してくれる。主人が真夜中に帰っても、夜明けに帰っても、目を覚ましているのを見られる僕《しもべ》たちは幸い...